らくらく歩数計|ボタン操作不要でシニアにやさしい歩数計アプリ

歩数計アプリを入れてみたものの、操作が複雑で続かなかった——そんな経験はありませんか。らくらく歩数計は、ボタン操作なしで自動的に歩数を記録する、シニアの方にも使いやすい歩数計アプリです。歩けなかった日を責めない「歩数貯金」や、今日の記録を家族に一言で伝えられる「家族に送る」など、続けやすさを後押しする機能も揃っています。

結論から言うと、インストールして許可を出すだけで、あとは持ち歩くだけで歩数が自動で記録されます。歩いた分は貯金として積み上がり、離れて暮らす家族にもワンタップで報告できます。

らくらく歩数計 アイコン

らくらく歩数計

ボタン操作は不要。自動で歩数を記録する、シニアにやさしい歩数計アプリ。ご本人はもちろん、ご家族が代わりに設定してあげるのにも向いています。

📲 無料でダウンロード

どんな人におすすめですか?

次のような方に向いています。

  • 複雑な操作が苦手で、歩数計アプリが続かなかった方
  • アプリを開かなくても、自動で歩数を記録してほしい方
  • ホーム画面でひと目で今日の歩数を確認したい方
  • ウォーキングを続けるモチベーションが欲しい方
  • 離れて暮らす親や祖父母に、歩数計アプリを入れてあげたいご家族

主な機能

機能できること
自動歩数カウントアプリを開かなくても、バックグラウンドで自動的に歩数を記録
ホーム画面ウィジェット今日の歩数・カロリーを大きな文字で表示、サイズも調整可能
称号システム+旅の地図10万歩ごとに称号がアップ、東京から日本列島制覇を目指す仕掛け。称号画面には旅のルートマップを表示(中国語・台湾語版は現地の旅ルートに変化)
目標達成通知3,000/5,000/8,000/10,000/15,000歩など、その日の目標達成をお知らせ
歩数貯金1日5,000歩を基準に、多く歩いた分を貯金。歩けない日があっても0より下にはならない
読み上げ今日の歩数を音声で読み上げ、画面を見なくても確認可能
みんなとくらべる直近1週間の平均歩数を、年代別の全国平均(令和5年 国民健康・栄養調査)と比較
家族に送る今日の歩数・カロリー・現在の称号を、LINEやメールなどでワンタップ共有
らくらく歩数計 メイン画面のスクリーンショット らくらく歩数計 称号一覧画面のスクリーンショット

使い方の流れ

インストール後、歩数計測に必要な権限(身体活動)を許可するだけで準備完了です。あとはスマホを持ち歩くだけで、自動的に歩数がカウントされます。ホーム画面にウィジェットを置いておけば、アプリを開かなくても今日の歩数がひと目で分かります。

らくらく歩数計はAndroid専用アプリです。iPhone(iOS)には対応していません。

よくある質問

Q. らくらく歩数計は無料で使えますか?

A. はい。Google Playから無料でダウンロードして使えます。

Q. 毎日アプリを開かないと歩数が記録されませんか?

A. 開かなくても記録されます。アプリを開かなくても、バックグラウンドで自動的に歩数をカウントします。

Q. ホーム画面で歩数を確認できますか?

A. できます。ホーム画面ウィジェットに今日の歩数・カロリーを大きな文字で表示でき、サイズも調整できます。

Q. 続けやすくなる工夫はありますか?

A. 歩いた距離に応じて称号がアップする称号システムと、1日の目標歩数を達成したときの通知機能があります。

Q. 親や祖父母のスマホに入れてあげることはできますか?

A. できます。操作はボタン一つで自動記録が始まるシンプルな設計なので、ご家族が代わりに設定してあげるのにも向いています。

Q. 歩数貯金とは何ですか?

A. 1日5,000歩を基準に、多く歩いた日の余り分を貯金として積み立てる機能です。歩けなかった日があっても貯金が0を下回ることはなく、連続記録が途切れる心配をせずに続けられます。

Q. 今日の歩数を家族に伝えることはできますか?

A. できます。「家族に送る」ボタンを押すと、今日の歩数・カロリー・現在の称号をまとめた文章が用意され、LINEやメールなど普段お使いのアプリを選んでそのまま共有できます。送信するかどうかはご本人が最後に選べます。

Q. 同年代と歩数を比べることはできますか?

A. できます。「みんなとくらべる」画面で、ご自身の直近1週間の平均歩数と、年代別の全国平均(令和5年 国民健康・栄養調査のデータ)を比較できます。年代は選択式で、あとから変更もできます。

ウォーキングを気軽に続けたい方へ

複雑な操作は不要、持ち歩くだけ。ご本人にも、ご家族が代わりに設定する場合にも向いています。

📲 無料でダウンロード
著者:佐藤雄一(実業家・アプリ開発者)。詳しいプロフィールはこちら。